ご無沙汰しております。
今年は頑張ります。
2026年初来パフォーマンス(2月末) +14.07%
※もちろん3月は大幅に減らしてます。
§市況
・2月米国ISM製造業指数は52.6(予想48.3)と改善。不況時には42以下となるのが目安。新規受注55.8 (前回比-1.3)、支払価格70.5(前回比+11.5)、雇用48.0(前回比+0.7)。受注が悪化。雇用が改善。支払い価格が上昇だから、インフレを伴った製造業の復活?と見える。
・2月米国ISM非製造業指数は56.1(予想53.4)と改善。不況時には42以下となるのが目安。新規受注58.6(前回比+5.6)、支払価格63(前回比-3.6)、雇用51.8(前回比+1.5)。インフレ低下、受注上昇。雇用が改善。景気がインフレ下で復活。雇用がやや復活。米国経済はやや改善。
§東証から感じたコト&3月の見通し
債権変動率 : +6.16%、 指数変動率 : +10.37%
3月はイラン情勢次第ですね。
§東証先物+現物の売買動向
外国人の売買動向は、
※上記数値はフィクションです。